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セルフ脱毛・自己処理が招く悲劇とは?自宅の脱毛で絶対注意すべき5つのポイント

自己処理の時、注意する5つポイント

多くの女性が気にしているムダ毛。

カミソリや電気シェーバー、脱毛クリームなど、 “セルフ脱毛”でムダ毛を自己処理している女性も多いですよね?

簡単に自宅で処理できるのがセルフ脱毛のメリットですが、そのやり方が無意識に肌を傷つけてトラブルを招く原因になっているかもしれません。

単にムダ毛を処理するのではなく、出来れば肌へ負担をかけずにツルツルお肌になりたいと思いませんか?

今回の記事では、セルフ脱毛のリスクとおすすめの脱毛方法について紹介していきます。

 

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セルフ脱毛・自己処理のリスクと失敗談

頭を抱える女性

セルフ脱毛・自己処理の場合、自己流で間違えたやり方で処理を行ってしまうと肌トラブルを招いてしまうことがあるのをご存知ですか?

キレイになるつもりが反対に取り返しのつかないことに……なんてことにもなり兼ねません。

ここでは実際の失敗例を紹介していきます。

セルフ脱毛・自己処理のリスクを理解した上で、正しい脱毛方法を見つけましょう。

自己処理で肌がボロボロ…

肌荒れを気にする女性

「足の自己処理を毎日行っています。毛穴の黒いポツポツがものすごく目立つため、ストッキング無しでは外に出られません。処理の仕方が悪いのか、湿疹のように赤くなることもあり、引っ掻いてしまうこともしばしば……」(25歳・女性)

自己処理で多い失敗談のひとつがこの「肌に現れる黒いポツポツ」です。

これはカミソリや毛抜きなどで毛穴を何度も刺激することで、活性酸素が大量に発生→メラニン色素を生成してしまい、肌に色素沈着してしまうことが原因です。

また、毛穴が開いてしまったことでそこに角栓が溜まり、その角栓が酸化して黒ずみになって肌に現れてしまうこともあります。

翌日には毛が伸びてチクチクしてしまう

チクチクを気にする女性

「夜、入浴中にかみそりで処理しても、翌日の夕方にはチクチクしてきてしまいます。どうしても気になってしまいます。」(25歳・女性)

せっかく自己処理をしても次の日にはもうチクチクした毛が生えてくるという人は多く、これも肌トラブルのひとつです。

カミソリでムダ毛を剃ったとしても、表面(先端部分)の毛しか剃られていないため、肌の下には根元部分が残ってしまっています。

根元部分は先端部分と比べると毛が太く、更にカミソリで剃ることで毛先が鋭くなっているため、チクチクするように感じてしまいます。

チクチク感が気になって何度も剃ることによって、更なる肌トラブルを招いてしまう可能性もある危険な状態です。

埋没毛だらけで人に見せられない……

(埋没毛のイラスト)

「学生の時からずっとワキの毛を毛抜きで処理しています。普通に生えている毛より埋没毛の方が多く、引っ張り出すために針を使うのですが、傷だらけでとてもじゃないけれど人には見せられません。脱毛サロンにも恥ずかしくて通えないです。」(23歳・女性)

埋没毛は、毛が皮膚の中に埋もれてしまい、皮膚内で毛が成長してしまっている状態のことを指します。

これは自己処理をしている人に非常に多い症状で、特に脚・腕・デリケートゾーン・脇などの肌が柔らかくて毛が太い部分に多くできます。

自己処理をすることで皮膚の乾燥・肌のキズ・ゴワゴワ肌を引き起こしてしまい、それらの症状により毛穴の出口が塞がり、外に出られなくなった毛が皮膚内で成長してしまうのが原因です。

自己処理で絶対注意すべき5つのポイント

前段で紹介した通り、自己処理が引き起こしうる危険なトラブルはたくさんあります。実際に悩んでいる人も多く、中には引き返せない…なんてことも。

そうならないためにも、自己処理をする場合どんなことに気を付ければ良いのでしょうか?

絶対に注意するべきポイントを紹介していきます。

ポイント1.毛抜きは絶対NG

毛抜き

「毛を抜くと根元まで全て毛がなくなるし、肌表面も傷つけないし良いのでは?」と思って毛抜き処理をしている人は多いと思います。

しかしそれは全くの間違いです。反対に、毛抜きは自己処理の中でも一番やってはいけない方法です。

毛は肌表面から毛根に向かってどんどん太くなっています。毛根まで毛を抜くことで1番太い部分の毛が毛穴を通り、普段は閉じている毛穴が開いてしまいます。

毛穴が開くと角栓が溜まり黒ずみになってしまったり、毛穴に細菌が入り込むことで毛嚢炎(もうのうえん)になってしまい、ムダ毛は無くなったとしてもキレイな肌とはかけ離れてしまいます。

また、毛を引っ張ることで皮膚に刺激やダメージを与えます。

皮膚はその部分を治そうと薄い膜を張るため、その膜で毛穴の出口が塞がれ、毛穴から出てこれなくなった毛が埋没毛になってしまいます。

さらに、毛を毛根から引っ張るときに毛細血管も引きちぎられてしまうことがあり、そのダメージに耐えようと血管はどんどん太くなります。

太くなった毛細血管からは今まで以上に毛根へ栄養が送られ、その結果、以前よりも太くしっかりとした毛が育ってしまうのです。

ポイント2.シェービングクリームを使う

足を脱毛している女性

カミソリで自己処理をする場合に使うべきなのがシェービングクリームです。カミソリを直接肌につけて剃ると肌の角質層が傷つき、乾燥や炎症トラブルの元となってしまいます。

シェービングクリームは、カミソリと肌の間でクッションのような役割を果たしてくれるので、滑りがよくなることはもちろん、肌への負担を緩和してくれます。

シェービングクリームではなく、石鹸やボディソープを使って自己処理している人も多いと思いますが、滑りはよくなっても肌への負担が大きくなってしまうのでやめましょう。

元々石鹸やボディソープは汚れを落とす洗浄目的で作られているため、長い間肌に乗せておくと乾燥を招いてしまいます。

シェービングクリームが用意できない場合は、ワセリンなどの保湿剤でも代用可能です。

ポイント3.毛の流れに沿って行う

すねの脱毛している女性

仕上がりがキレイだからと逆剃りをしていませんか?

よりツルツルにしたいため、キレイに毛がそれる逆剃りを行なっている人は少なくないと思います。

しかし、仕上がりはキレイでも、毛に逆らって剃ると皮膚も一緒に持ち上げてしまい肌に細かい傷を作ってしまいます。

その肌へのダメージが埋没毛の原因にもなるので注意が必要です。

カミソリで自己処理する場合には、毛の流れに沿ってカミソリを当てていきましょう。

ポイント4.自己処理後は保湿を

保湿クリームを塗る女性

カミソリで毛を剃るとき、一番上の皮膚も一枚削ってしまっているため、自己処理後の皮膚はとてもダメージを受けています。

皮膚の状態は時間が経つと落ち着くことが大半ですが、傷ついた皮膚に赤いポツポツができてしまい、そのまま炎症が悪化して化膿してしまうこともあります。

それを防ぐためにも、自己処理後は必ず保湿をしましょう。

保湿は、ボディクリームを塗るか、もしボディクリームがない場合は、顔に塗った化粧水・乳液をそのまま自己処理した部分に塗りましょう。

保湿をすることで、肌への保水・炎症を抑える・毛穴の引き締め・ターンオーバーの促進の効果があり、肌のバリア機能がUPします。

肌のバリア機能低下は、シミやしわなどの原因にもなり、一度できると中々治せないので未然に防ぐようにしましょう

ポイント5.器具は常に清潔に保つ

カミソリを持つ女性

直接肌に触れる器具は、汚れたまま使用すると毛穴から雑菌が体内に入ってしまい、炎症や化膿の原因となってしまいます。

カミソリは毛を剃るときに皮膚も削っており、カミソリの刃には古い皮膚が付着します。

その古い細胞や角質層をそのままにしてしまうと刀の錆に繋がってきます。

錆びた刀には雑菌が多いので、錆びないようにカミソリを保管することが大切になります。

使用後は必ず除菌シートなどで刃の汚れを拭き取り、乾燥した状態で保管するようにしましょう。

お風呂場などで使用した場合、濡れたままの保管は菌の繁殖や錆の原因になります。

衛生管理が面倒な場合は、使い捨てのカミソリの使用をおすすめします。

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カミソリ以外の自己処理方法ってあるの?

自宅でのセルフ脱毛はカミソリの使用が一般的ですが、他にも自己処理方法はあります。

それぞれの特徴やメリット・デメリットと併せて紹介していきます。

電気シェーバー

電気シェバー

電気シェーバーは内刃が肌に直接当たらないため、肌を傷つけることなく自己処理を行うことができます。

肌に優しいため、デリケートなVIOの処理にも使用可能です。

また、肌を濡らさずに(シェービングクリームを使わずに)毛を剃ることができるので、手軽に自己処理できるのもメリットです。

しかし、直接刀が肌に触れない分、カミソリと比べると深剃りができません。仕上がりを気にする人には少し物足りなく感じられるかもしれません。

手入れに関して、ドライ剃り可能=手入れがいらないと思われがちですが、電気シェーバーも使用後の手入れは必須で、カミソリよりも手入れが少し面倒なのがデメリットのひとつです。

刃のついたヘッド部分を外し、専用ブラシで毛を取って水洗いしてから乾燥させて……と思いのほか手間がかかってしまいます。

除毛クリーム

除毛クリームを使用する女性

除毛クリームでの自己処理は、は毛を抜いて処理するものではなく、目に見えている部分の毛を溶かして処理するものです。

毛を剃るわけではないので剃り跡が残らず、仕上がりもツルツルになるのが特徴です。

しかし、毛を溶かすほどのパワーがあるクリームなので、肌への負担はとても大きいです。

特に肌の弱い人は、使用した後にヒリヒリして赤みやかぶれが気になる…なんてことも。

そのため、除毛クリームを使用する前には必ずパッチテストを行ないましょう。
また、処理後の保湿ケアも低刺激のものを使用するなどの対応が必要です。

家庭用脱毛器

家庭用脱毛器

家庭用脱毛器は、脱毛サロンで使用されている「光脱毛」機器を家庭用サイズにしたものです。

家庭で簡単に誰でも使用ができるように、照射パワーはサロンで使用されているものよりも弱くなっていますが、繰り返し処理することで毛が細くなり、最終的には生えてこなくなります。

パワーが弱いため痛みが伴わずに処理できますが、サイズが小さいため全身処理するにはかなりの時間を要します。

また、即効性はなく、毛が生えてこなくなるまで何度も処理をする必要があります。

サロンでの脱毛と同様に、処理後に肌を冷やすなどの手間が発生するので、時間がない人にはあまりおすすめできません。

箇所別の自己処理方法を知りたい!

自己処理をする場合、処理箇所によっては「どうやったらいいの?」と思うことも多いと思います。

特に悩みの多い背中・脇・VIOの自己処理方法について紹介します。

背中の脱毛は電気シェーバーか除毛クリーム

女性の背中

背中は刺激に弱い肌質で、皮脂腺が少なく乾燥しやすい部分でもあります。

間違えた方法で処理してしまうと背中ニキビ・発疹・かゆみなどの肌トラブルを起こしてしまうので注意が必要です。

セルフで脱毛するのであれば肌に優しい電気シェーバーか、背中全体を処理しやすい除毛クリームがおすすめです。

しかし、どちらも「手が届かない」ことで、処理残しや肌を傷つけてしまうリスクもあるため、可能であればパートナーや家族に手伝ってもらうのが良いでしょう。

電気シェーバーの処理方法を見ていきましょう。

  1. 背中全体を拭くなどして清潔な状態にします。
  2. ドライ剃り可能な電気シェーバーの場合はそのまま、不可な場合はシェービングクリームをしっかりと塗ってから、毛の流れに沿って処理していきます。
  3. 毛を剃った後、剃り終わった箇所からしっかりと冷やしタオルなどで患部を冷やしましょう。
  4. 最後に背中全体をしっかりと保湿して処理完了です。

次に、除毛クリームでの処理方法を見ていきましょう。肌が弱い人は、パッチテストでアレルギー反応がでないか確認してからスタートします。

  1. 温めたタオルで背中を清潔にするのと同時に処理する箇所をしっかりと温めて、除毛クリームの浸透しやすい状態を作ります。
  2. 専用のベラなどで毛がしっかり隠れるくらいたっぷりと除毛クリームを塗り、ラップを巻いて放置します。(放置時間は製品によって異なるので説明書を見て確認しましょう)
  3. 時間が経ったらシャワーなどでクリームを洗い流し、しっかりと保湿したあとに冷やしタオルなどで患部を冷やします。

どちらを使用しても手間がかかってしまうわりに、きれいな背中(肌)を保つことは難しいです。

背中などの手が届きにくくて刺激に弱い部分は、サロンやクリニックでの脱毛をおすすめします。

脇の処理は肌のダメージを抑える電気シェーバー

ワキを見せる女性

脇は処理ダメージによる色素沈着が起きやすく、更に埋没毛や毛嚢炎になりやすい箇所でもあります。

そのため、脇の自己処理は肌へのダメージを最小限に抑えるのがポイントです。

自己処理方法で最も肌に優しいのが「電気シェーバー」。

カミソリと比較すると浅剃りになるため仕上がりが物足りなく感じるかもしれませんが、処理回数も多い箇所なので、肌トラブルを防ぐためにも電気シェーバーでの処理をおすすめします。

電気シェーバーでの脱毛方法を見ていきましょう。

  1. 脇の汚れキレイに拭き取り、ドライ剃り可能な機器の場合はそのまま、不可な場合はシェービングクリームを塗ってから、毛に流れに沿って剃っていきます。
  2. 剃り終わった後は、保湿を忘れずに行ないましょう。

デリケートなVIOゾーンはできればサロン

女性のVIO部分

肌質がデリケートで、太い毛が密集しているVIOゾーンを自己処理で完全にキレイにするのは正直難しいです。

自己処理の場合は、毛の長さと形の調整程度になってしまいます。

刺激に弱く乾燥しやすいデリケートゾーンは、肌への負担が少ない「電気シェーバー」を使用しましょう。

  1. 温かいタオルなどで肌と毛を柔らかくし、剃るときに毛が刀に引っ掛かりにくい状態を作ります。
  2. 剃りたい部分の毛をハサミで短くカットします。残したい部分の毛は、残したい長さまでのカットでOKです。
  3. カットが終わったら、毛の流れに沿って上から下に剃っていきましょう。このとき毛が引っ掛かりやすいので、皮膚おさえて引っ張りながら剃ると、毛根まで剃りやすくなります。
  4. デリケートゾーンは剃った後にかゆみが出やすいため、しっかりと保湿をしましょう。とても敏感な箇所なので、デリケートゾーン専用クリームや、低刺激なワセリンなどの使用がおすすめです。

VIOの毛を完全に無くしたい場合には、自己処理ではなくサロンやクリニックでの脱毛をおすすめします。

おすすめの脱毛方法は?

ここまで自己処理について紹介してきましたが、自己処理は正しい方法でやらないと肌トラブルを起こすリスクが非常に高くなります。

しかし頻繁に自己処理をするとなると時間も手間もかかってしまう…。

「もっと簡単にムダ毛処理できないの?」という人におすすめの脱毛方法を紹介します。

光脱毛は痛みが少なくコスパも◎

光脱毛

光脱毛は一般的に脱毛サロンで行われている脱毛方法で、脱毛したい箇所に光を当てることで脱毛する方法です。

レーザー脱毛よりも弱いパワーで行うので、毛が密集しているVIO以外はほとんど痛みを伴いません。

刺激の少ない機器を使用するため毛がなくなるまで時間はかかりますが、コスパが良く気軽に通うことができるのが特徴です。

医療レーザー脱毛なら素早く永久脱毛が可能

レーザー脱毛を受ける女性

医療レーザーは、皮膚・毛根のメラニンに対してレーザーを当てて毛根を破壊する脱毛方法です。

光脱毛よりも照射パワーが強いため、光脱毛の3分の1のスピードで脱毛完了できます。

刺激が強い分、医療機関でのみ受けることのできる脱毛方法で、万が一肌トラブルが発生してもその場ですぐ医師の診療を受けられます。

光脱毛に比べると多少の痛みが発生しますが、痛みを軽減させるたり、痛みの少ない機器を使用しているクリニックを利用することをおすすめします。

光脱毛ならここ!おすすめサロン

初めての光脱毛…どこのサロンに行ったらいいか分からない!という人におすすめサロンを紹介します。

ミュゼプラチナム



全国で170店舗以上を展開するミュゼプラチナム。

お住まいの近くのサロンはもちろん、転勤や引っ越しなどがあった場合でも近くのサロンに通うことができます。

脱毛箇所にジェルを塗ってから光を当てるS.S.C方式を採用しており、肌に優しく痛みも少ないのが特徴です。

また、万が一自分に合わなかったなどの理由で解約するときも、解約金などは一切かからず、残っている回数分は返金してもらえるので安心です。

初めて全身脱毛を申し込む際、初回のみお試し料金で受けられるキャンペーンも行っているので、まずはお試しで通ってみることをおすすめします。

キレイモ

通常
全国に約50店舗を展開し、現在も続々と新店舗がオープンしている脱毛サロン。
全身引き締め効果が期待できる「スリムアップ全身脱毛」が人気。

月額定額プランはお手頃価格で顔を含む全身33か所の脱毛を始められる、初めての方におすすめのプランです。

また、学生限定の学割プランや、友達紹介キャンペーン・他サロンからののりかえキャンペーンなどお得な特典がたくさんあります。

無料カウンセリングを受けるとハンド脱毛を無料体験できるキャンペーンもやっているので、まずはお店の雰囲気や脱毛方法を確認しに行ってみましょう。

医療レーザー脱毛ならここ!おすすめサロン

光脱毛とは違ってクリニックでのみ受けられる医療レーザー脱毛。

少しハードルが高いかも…と不安に思う人におすすめのクリニックを紹介します。

湘南美容クリニック

湘南美容クリニック

全国に70院以上を展開する大手の医療脱毛クリニック。

プラン数が豊富で、無料カウンセリングで不安な点などを相談しながら、自分に合ったプランを決めることができます。

初診・再診料やテスト照射・お薬代も無料なので、初めてで不安…という人は、無料カウンセリング・無料のテスト照射を受けてから検討することもできます。

トライアルプランなどの用意もあるので、まずは気軽に足を運んでみましょう。

リゼクリニック

ワガママ総額

全国に20院展開していて、次々に新規開院中のクリニック。

痛みを心配する人が多い医療レーザー脱毛ですが、リゼクリニックは痛みの少ない施術に力を入れていて、3種類の脱毛機器を使うことでそれを実現しています。

万が一脱毛をして肌トラブルが発生しても、治療代・薬代はすべて無料なので安心です。

契約プランの料金以外、処置料・アフターケア料などの追加料金は一切かかりません。(※麻酔使用の場合だけ追加料金有り)

一度プランを決めてしえば追加料金を気にすることなく安心して通うことができます。

まとめ:自己処理はケアをしっかり!サロンも検討しよう

「自宅で簡単にできるから」と自己処理をしている人は多いと思いますが、きちんと正しい方法で処理・ケアをしないと取り返しのつかないほど肌を傷めてしまう可能性が高いセルフ脱毛。

正しい方法で自己処理しようとすると、思ったよりも手間と時間が掛かりとても大変です。

ムダ毛処理にかける手間を省き、肌に優しく、安全・安心にケアをしたい人は、脱毛サロンや脱毛クリニックに通うことを考えてみてはいかがでしょうか。

 

※ なお、脱毛をするならミュゼプラチナムキレイモ湘南美容クリニックがオススメ。スマホからカンタン1分で無料カウンセリング予約ができます。

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通常

 

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