脱毛LOVEトップ みんなの脱毛コラム 脱毛QA ハイジニーナ脱毛ってなんですか?

叶姉妹、ダレノガレ明美も!流行りのハイジニーナ脱毛とは?

自分ではなかなかお手入れが難しいのが、アンダーヘアの脱毛。
みんながどうお手入れしているかわからない!と悩んでいる方も多いのではないでしょうか?

アンダーヘア脱毛の中でも、今注目を集めているのが「ハイジニーナ脱毛」です。
この記事では、ハイジニーナ脱毛の方法、メリットやデメリット、サロン選びのコツを紹介します。

「ハイジニーナ脱毛って最近よく聞くけど、実際どんな脱毛法なの?」
「興味はあるけどどこのサロンがいいかわからない…。」
そんなあなたも、この記事を読んでハイジニーナ脱毛デビューしちゃいましょう!

 

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モデルやハリウッド女優も行うハイジニーナ脱毛とは?

あなたは、デリケートゾーンの毛の処理はしていますか。

女性にとって毛の処理や脱毛は、30歳以下の2人に1人が行なっているとの統計からわかるように、アンダーヘアの脱毛はすでに習慣になりつつあります。

また、もちろん30代以上の女性や、中には60代以上の女性も、アンダーヘアの脱毛を行っているという統計も出ています。

元々アンダーヘアの処理をあまりする習慣がなかった日本人も、今は多くの人がデリケートゾーンの脱毛も行うようになりました。

数年前から格段に脱毛の機器や技術もレベルが上がっており、現在では脱毛をしながら美肌も目指せるような脱毛機まで登場しています。

実際にハイジニーナ脱毛が日本でブームになったのはいつ頃からなのか、また、なぜハイジニーナ脱毛が流行したのか、次の項目から詳しく紹介していきます。

海外では常識!日本でもブーム到来の注目お手入れ法!

ハイジニーナ脱毛は、元々の語源である「衛生」という意味の”hygiene”から来ています。

元々、欧米諸国ではアンダーヘアの処理が日本に比べて習慣として行われていました。

アメリカのドラッグストアなどに行くと、脱毛クリームなどがたくさん売られていて、アンダーヘアの脱毛は一般的に行われています。

それは昔から現在も同様で、世界的なスーパースターであるマドンナや、レディーガガ、エマワトソンなど、世界の歌姫や女優もアンダーヘアのお手入れを行っていることで有名です。

このハイジニーナ脱毛が日本でブームとなったのは2008年に公開された映画「SEX and THE CITY」がキッカケとなっています。

映画をきっかけに日本にもブームが到来し、芸能人や有名モデル、あの叶姉妹もハイジニーナ脱毛を行なっていることで有名です。

≪解説≫ハイジニーナ脱毛とVIO脱毛の違いとは

ハイジニーナ脱毛は、アンダーヘアを全くの無毛の状態にすることを表します。毛を一本も残さない状態です。

一方、VIO脱毛の場合は一般的には毛量を減らし、生えている範囲を狭め、理想の形にデザインをすることを差します。

ハイジニーナ脱毛はハイジニーナというデザインを指すため、VIO脱毛のひとつであるといえます。

VIO脱毛の「VIO」とは「Vライン」「Iライン」「Oライン」のことです。

Vラインは「ビキニライン」と呼ばれる足の付け根に剃ったVゾーンの周りをさしています。

Iラインは陰部の最もデリケートなゾーンです。ラクダのひづめに似ていることから「キャメルトゥ」と呼ばれる部分でもあります。

最後にOラインは肛門周りの部分を指しています。後ろのデリケートゾーンは肉眼で確認することが困難なため、サロンでの処理がオススメです。

“デザインをする”という観点から考えると、VIO脱毛の中に”ハイジニーナ(全く無毛の状態にデザインする)”があると考える方が正しい認識です。

ハイジニーナ脱毛のメリットやデメリットは?

ハイジニーナ脱毛のメリット・デメリット

ハイジニーナ脱毛では、デリケートゾーンの処理を行うことで様々なメリットを得ることができます。

元々は欧米のエチケットとして習慣化されていたハイジーナ脱毛ですが、アンダーヘアの処理を行うことで自己処理が楽になり、見た目も清潔で衛生面でも安心することができます。

しかし、逆にハイジニーナ脱毛を行って後悔をしないために、施術前に知っておくべきデメリットもあります。

この項目ではハイジニーナ脱毛を行うメリットとデメリットを紹介します。

【メリット】「衛生的」かつ「おしゃれ」になれる!

ハイジニーナ脱毛の一番のメリットは、やはり言葉通り「衛生面」で様々な効果を得られることです。

アンダーヘアの処理を行うことで、高温多湿によるデリケートゾーンの蒸れが軽減され、あせもやかぶれになりにくくなります

またデリケートゾーンに生える毛は、月経時の経血やおりもの、尿などが毛に絡まって完全に拭き取れていないことがあります。

アンダーヘアの脱毛を行うことによって、それらが改善され、脱毛前に比べるとニオイも気にならなくなったり、デリケートゾーンのケアもしやすくなるためデリケートゾーン周りの美肌が保てるようになります。

そのほかにも、ランジェリーや水着から毛がはみ出すこともなくなるため自信を持っておしゃれを楽しむこともできます。

【デメリット】ハイジニーナ脱毛はやり直しが効かない!

ハイジニーナ脱毛は元のアンダーヘアの状態に戻らなくなるため、やり直しが効かないことがあります。

ブラジリアンワックスのように一時的に無毛の状態にする施術の場合は心配いりませんが、医療レーザー脱毛や光脱毛の場合は毛の量がだんだんと減ってくるので注意が必要です。

カウンセリングの際にしっかり相談して、デザインについて慎重に決める必要があります。

また、ハイジニーナ脱毛はデリケートゾーンの脱毛のため、施術に痛みを伴うことがあります。

デリケートゾーンは皮膚が薄く弾力性もないため、他の部位と比べても、痛みを感じる可能性が高いです。

施術前にしっかりとサロンで事前処理の方法を聴き、丁寧に準備を行っておく必要があります。

ハイジニーナ脱毛の施術方法や種類は?

"ハイジニーナ脱毛のお店選び

ハイジニーナ脱毛には様々な施術の方法、種類があります。

欧米で最もポピュラーな方法はブラジリアンワックスを使用した脱毛法ですが、日本だと光や医療レーザーでの脱毛が比較的主流です。

もともとレーザーやフラッシュ脱毛は肌の色や毛に含まれるメラニン色素の割合によって、向き不向きがありますが、ワックスでの脱毛で感じる痛みや施術の方法は同じです。

これからハイジニーナ脱毛をするとしたら、複数ある脱毛方法からどの方法を選ぶか迷っている方もいるのではないでしょうか。

この項目では、ブラジリアンワックス、フラッシュ脱毛、医療レーザー脱毛の施術方法や、それぞれのメリットやデメリット、痛みについて説明します。

今すぐ脱毛したい時にはブラジリアンワックス

ブラジリアンワックスは「はちみつ」などを原料にした「脱毛ワックス」を用いた脱毛方法です。

欧米ではポピュラーな処理方法で、専用の脱毛ワックスを塗り、その上にシートを被せ、シートを剥がすことで脱毛を行います。

ブラジリアンワックスは光脱毛や医療レーザー脱毛のように毛母細胞や毛乳頭を破壊する訳ではないので、一定の周期でまた毛が生え始めます。つまり永久的な脱毛方法ではないということです。

また、シートを剥がすときに若干痛みを感じる方もいるため無痛の施術方法ではありません。

ブラジリアンワックスは短い時間でアンダーヘアをツルツル、すべすべにできるため、急な旅行やプールなどの際にはとても最適な処理方法です。

また身体的な負担も少なく、ワックス自体もはちみつや砂糖などが原料となっているため、肌を傷める心配もありません。

オトクに毛を目立たなくするなら光脱毛

光脱毛とは、脱毛箇所に美容レーザー光線を照射することで、毛母細胞を刺激し、毛量を減らすことを目的とした脱毛方法です。

毛母細胞への刺激を繰り返し行なっていくことで、毛がどんどん細くなっていき、毛穴が収縮するため毛が目立たなくなります。

光脱毛は医療行為ではないため、照射の出力が医療レーザーに比べて弱く、脱毛にかかる期間が医療レーザー脱毛と比較してやや長めです。

しかし、その分施術の痛みは感じにくく、医療レーザー脱毛に比べて料金が安いというメリットがあります。

永久的に効果が続く医療脱毛

医療レーザー脱毛は光脱毛と同じく、脱毛箇所に医療レーザーを照射することで毛乳頭を破壊して毛が生成されないようにします。

この毛乳頭には毛母細胞に栄養を送る役割があり、この毛乳頭を破壊することで毛の成長が止まります。

毛乳頭の破壊を繰り返し行うと毛の生成が止まり、永久的な脱毛を目指すことができます

また、日本エステティック振興協会では「毛乳頭」の破壊は医療行為と見なされているため、医療レーザー脱毛は医師免許を持つ人のみが行える施術となります。

光脱毛と比べるとレーザーの出力が強いため、人によって照射時に痛みを伴うことがあります。

また、光脱毛と比べて価格設定も高額ですが、効果は非常に高いです。光脱毛が平均12〜18回の照射で脱毛が完了するのに対して医療脱毛は平均5回前後と、効果を感じるのも早いです。

ハイジニーナ脱毛の痛みを軽減させる方法は?

ハイジニーナ脱毛ではデリケートな部分の脱毛を行います。あなたも施術中の痛みに対して不安に思ったことがあるのではないでしょうか。

脱毛方法によっても変わりますが、前項で紹介したブラジリアンワックスも、光脱毛も、医療レーザー脱毛も無痛というわけではありません。

ですが、事前の処理や下準備を念入りに行っておくことで施術の痛みを軽減させることもできます。

この項では、施術方法ごとに施術中の痛みを軽減させる方法を紹介します。

ワックスを塗りやすいように毛の長さを整える

ハイジニーナ脱毛の痛みを軽減させる方法

ブラジリアンワックスは施術に痛みを感じる脱毛方法で有名です。

そんなブラジリアンワックスの痛みを軽減するにはアンダーヘアの長さを整えることが重要です。

ブラジリアンワックスの際のアンダーヘアの長さは5mm以上2cm以下が最適です。

5mm以下だとワックスが毛につきにくくなり、2cm以上の長さだとワックスをうまく伸ばせないことがあります。

長さを整えて、スムーズに施術を行うことによって痛みを感じづらくなります。

また、そのほかにもデリケートゾーンを温めておくことで、皮膚の血行を促進しワックスの刺激を弱めることができます。

おそらくサロンのワックスは人肌の温度に温めてあるので、事前に自分でも温めることができれば温めておきましょう。

光脱毛・レーザー脱毛は剃毛と保湿が大切

光脱毛や医療レーザー脱毛はブラジリアンワックスに比べて痛みは少ないと言われています。

ブラジリアンワックスとは違ってレーザーによる施術を行います。

医療レーザーや光脱毛の痛みの感じ方には個人差がありますが、輪ゴムで弾かれた痛みと言われることが多いです。

デリケートゾーンは色素沈着が起こっていたり、太く硬い毛が密集していたり、皮膚が薄い上に粘膜に近いことから、レーザーの痛みを感じやすい箇所になっています。

そんな光脱毛や医療レーザーで痛みを和らげるには剃毛を丁寧に行うことが重要です。

レーザー脱毛は毛穴から覗く黒い部分に反応します。その後、当てられたレーザーは黒い毛に吸収され、熱を帯びて周囲に広がる性質を持っているため、毛が長いと非常に痛みが強くなります。

また、レーザー照射後は一時的に皮膚のバリア機能が低下します。そのため肌の保湿がしっかりされていないと痛みを感じることがあります。

事前の剃毛処理と保湿を念入りに行い、レーザーの痛みを少しでも和らげましょう。

ハイジニーナ脱毛のお店選びで大切なことは?

ハイジニーナ脱毛のお店選びのポイント

ハイジニーナ脱毛をする際に、お店選びで迷ってしまうのは多いのではないでしょうか。

ハイジニーナ脱毛は美容外科や、脱毛サロン、専門店などお店の種類やコースなども様々あり、一体自分にはどこが向いているのかわからないという方も多いと思います。

そこで、この項目では脱毛サロンを選ぶ際にチェックするべき点を紹介して行きます。

「これだけは外せない」という、自分のこだわりとプラスして、脱毛サロン選びの助けにしてみてください。

①予算内の金額で施術を受けられる

定期的に脱毛の際、前項でも様々な方法があることをお伝えしました。

脱毛完了までにかかる期間や回数は人それぞれですが、永久脱毛を行いたい場合は、1回の脱毛でかかる費用に差はあっても、費用総額自体は変わらないことがあります。

医療レーザー脱毛や光脱毛の場合は特に、毛が生成されることをセーブする施術になるため、脱毛完了までにかかる予算はとても重要になります。

医療レーザー脱毛の場合は、脱毛完了までに大体5回前後の通院が必要になります。一方、光脱毛の場合は大体の目安が12回〜15回と言われています。

医療レーザー脱毛の方が1回の費用が高いとはいえ、結果的には医療レーザー脱毛の方が安くなる可能性があります。

毛の生え方や濃さには個人差があるため、脱毛前に脱毛完了までの予算を決めることが大切です。

②もしもの時の保証がしっかりしている

「2日前に脱毛をしたのに、もう生えてきてしまった。」

「脱毛が完了したと思ったら、また毛が生え始めてしまった。」

そんなことがあったら不安ですよね。

脱毛を行うとだんだん毛周期のサイクルが緩やかになってくるので、もう生えてこないと思っていたらしばらくしてまた毛が生えてきてしまった、ということはあり得ます。

そういったときに、サロンへ再施術をしてくれるかどうか、「脱毛保証」があるのかどうかチェックしておくことをオススメします。

コースやサロンによって、保証の内容も様々ですが、中には永久保証と呼ばれる、回数無制限で脱毛をしてくれるサロンもあります。

また、施術を行う上でもうひとつ気になることは「肌トラブル」です。

特にレーザーを使用する場合は、強い光を肌に当てるため、その分肌トラブルのリスクもつきものです。

そんなときに役に立つのが「肌トラブル保証」です。

この肌トラブルの保証は、もしも施術で肌トラブルが起きてしまった場合に皮膚科を紹介してもらえたり、サロンによって、治療費(診察料やお薬代)を負担してくれる場合もあります。

脱毛のリスクを少しでも回避するためには、保証のしっかりしたサロン選びを心がけましょう。

③家からも会社からも通いやすい立地にある

脱毛は1回で完了するものではありません。

必ず脱毛完了までには定期的な通院が必要な施術のため、自分のためにも自宅や会社から近くて通いやすいサロンがオススメです。

サロンまで遠いと億劫になり、継続が困難になるリスクがあるからです。また、お店によっては毎日予約の入るお店もあり、遅刻をしてしまうとその日の施術が受けられなくなってしまうこともあります。

脱毛サロンを選ぶときは家や会社から通いやすい立地にあるお店や、または各地に多くの店舗を構える有名なサロンを選ぶのがオススメです。

脱毛はトータルで計算すると決して安くはない買い物なので、途中で投げ出さないように、通いやすさも重視しましょう。

まとめ:ハイジニーナ脱毛でピカピカボディをGET!

ハイジニーナ脱毛は慎重に

ハイジニーナ脱毛は、今芸能人やOL、主婦の方や、幅広い年齢層の方が行っています。

そんなハイジニーナ脱毛はメリットの多い施術ですが、VIOの形が変わるので施術の方法によって、終わった後にやり直しがきかない施術でもあります。

また、ブラジリアンワックスや医療レーザー脱毛、光脱毛など様々な方法があり、保証や施術の方法、コースなど、脱毛を決める際は慎重に自分の希望や予算と照らし合わせながら決めることが大切です。

しかしながら、ハイジニーナ脱毛を行うことで、デリケートゾーンの清潔感が保たれ、自己処理が楽になり、期待水着やランジェリーを気軽に着ることができます。

ハイジニーナ脱毛を行うことで様々な場面で快適さを与えてくれます。話題のハイジニーナ脱毛で毎日の処理を少しでも楽にしてみてはいかがでしょうか。

 

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